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ワキガの臭いに悩み、手術を検討している方にとって、最も気になるのが費用の問題ではないでしょうか。ワキガ手術の費用は、治療法や保険適用の有無によって大きく異なり、数万円から数十万円まで幅があります。本記事では、ワキガ手術の費用相場を治療法別に詳しく解説するとともに、保険適用の条件やクリニック選びのポイントまで、費用に関する疑問を徹底的に解消します。アイシークリニック東京院では、患者様一人ひとりの症状や希望に合わせた最適な治療プランをご提案しておりますので、ぜひ参考にしてください。

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目次

  1. ワキガ手術の費用相場【保険適用・自費診療別】
  2. ワキガ手術で保険適用になる条件
  3. 治療法別のワキガ手術費用と特徴
  4. ワキガ手術の費用を抑えるポイント
  5. ワキガ手術の費用以外で確認すべきこと
  6. ワキガ手術を受けるクリニックの選び方
  7. ワキガ手術後の経過とダウンタイム
  8. よくある質問
  9. まとめ

💰 ワキガ手術の費用相場【保険適用・自費診療別】

ワキガ手術の費用は、保険適用か自費診療かによって大きく異なります。まずは全体的な費用相場を把握しておきましょう。

🏥 保険適用の場合の費用相場

ワキガ手術が保険適用となる場合、3割負担で両脇あわせて約3万円〜5万円程度が相場です。

保険適用で受けられる治療法は主に剪除法(せんじょほう)と呼ばれる手術で、腋臭症と正式に診断された場合に適用されます。

保険適用の費用には、以下が含まれることが一般的です:

  • 手術費用
  • 初診料
  • 検査料
  • 術後の処置費用
  • 投薬費用

ただし、入院が必要な場合は別途入院費用がかかることもあります。

💳 自費診療の場合の費用相場

自費診療でワキガ治療を受ける場合、治療法によって費用は大きく異なります。一般的な相場は以下の通りです:

  • 剪除法(自費):両脇で約20万円〜40万円
  • ミラドライ:両脇で約20万円〜35万円
  • ボトックス注射:両脇で約5万円〜10万円
  • レーザー治療:両脇で約15万円〜30万円

自費診療の場合、クリニックによって価格設定が異なるため、複数のクリニックを比較検討することをおすすめします。

⚖️ 保険適用と自費診療の違い

保険適用と自費診療では、費用だけでなく受けられる治療法にも違いがあります。

保険適用の場合:

  • 剪除法を中心とした限られた治療法のみが対象
  • 費用が安価
  • 医療機関が限定される

自費診療の場合:

  • ミラドライやボトックス注射など、多くの治療法から選択可能
  • ダウンタイムが短い治療法を選択可能
  • 傷跡が目立ちにくい治療法を選択可能

費用面だけでなく、ご自身の生活スタイルや希望する治療効果を考慮して選択することが重要です。

🏥 ワキガ手術で保険適用になる条件

ワキガ手術を保険適用で受けるためには、いくつかの条件を満たす必要があります。保険適用の可否は、症状の程度や医師の診断によって決まります。

🔍 腋臭症の診断基準

保険適用でワキガ手術を受けるためには、医師によって腋臭症と診断される必要があります。

腋臭症の診断は、以下の要素を総合的に評価して行われます:

  • 臭いの程度
  • 臭いの範囲
  • アポクリン腺の状態
  • ガーゼテスト
  • 耳垢の性状確認
  • 詳細な問診

ガーゼテストでは、脇にガーゼを挟んで一定時間経過後の臭いを確認します。また、湿った耳垢(湿性耳垢)を持つ方はワキガ体質である可能性が高いとされています。

高桑康太 医師・当院治療責任者

保険適用の判断は医学的な基準に基づいて行われます。自己判断でワキガだと思っていても、必ずしも保険適用の対象になるとは限りません。まずは専門医による正確な診断を受けることが重要です。当院では、患者様の症状を詳しく評価し、最適な治療法をご提案いたします。

💊 保険適用の対象となる治療法

保険適用となる治療法は、主に剪除法(皮弁法)です。

剪除法は、脇の下を切開してアポクリン腺を直接目で確認しながら除去する手術方法で、最も確実にワキガの原因を取り除くことができます。

この治療法は、厚生労働省が認めた保険適用の手術として位置づけられています。一方、ミラドライやボトックス注射などの治療法は、現時点では保険適用外となっています。

📋 保険適用を受けるための手続き

保険適用でワキガ手術を受けるためには、以下の手順を踏む必要があります:

  1. 保険診療を行っている医療機関を受診
  2. 医師による診察・検査
  3. 腋臭症の診断
  4. 手術日程の調整

美容クリニックの中には自費診療のみを行っているところもあるため、事前に確認しておくことが大切です。診察では、症状の程度を医師が評価し、腋臭症と診断された場合に保険適用での手術が可能となります。保険証を持参し、通常の保険診療と同じ手続きで受診することができます。

💉 治療法別のワキガ手術費用と特徴

ワキガの治療法にはさまざまな種類があり、それぞれ費用や特徴が異なります。ここでは代表的な治療法について詳しく解説します。

✂️ 剪除法(皮弁法)の費用と特徴

剪除法は、ワキガ治療において最も効果が高いとされる手術方法です。

手術内容:
脇の下のシワに沿って3〜5cm程度切開し、皮膚を裏返してアポクリン腺を目視で確認しながら除去します。

費用相場:

  • 保険適用:3割負担で両脇約3万円〜5万円
  • 自費診療:両脇で約20万円〜40万円

施術時間・効果:

  • 手術時間:片脇で約1時間、両脇で約2時間
  • 効果:半永久的
  • 一度の手術で高い治療効果が期待可能

注意点:

  • 術後1週間程度の安静が必要
  • 傷跡が残る可能性がある
  • ダウンタイムが比較的長い

🌊 ミラドライの費用と特徴

ミラドライは、マイクロ波を照射してアポクリン腺とエクリン腺を破壊する治療法です。

最大のメリット:
切開を伴わないため、傷跡が残らないことが大きな特徴です。

費用相場:

  • 両脇で約20万円〜35万円
  • 初回限定価格やキャンペーン価格を設定しているクリニックもあり

施術時間・効果:

  • 施術時間:両脇で約1時間
  • 日帰りで受けることが可能
  • 効果:半永久的
  • ダウンタイムが比較的短い
  • 術後数日で通常の生活に復帰可能

注意点:

  • 症状によっては複数回の施術が必要
  • 保険適用外

💉 ボトックス注射の費用と特徴

ボトックス注射は、ボツリヌストキシンを脇に注射することで、汗腺の働きを抑制する治療法です。

費用相場:

  • 両脇で約5万円〜10万円
  • 手術に比べて比較的安価

施術時間・ダウンタイム:

  • 施術時間:両脇で約10〜15分
  • ダウンタイム:ほとんどなし
  • 施術当日から通常の生活が可能

効果の持続期間:

  • 約4〜6ヶ月程度と限定的
  • 効果を維持するためには定期的な施術が必要

適用対象:

  • 手術を受けることに抵抗がある方
  • まずは手軽に治療を試してみたい方
  • 軽度のワキガや多汗症の方

🔦 レーザー治療の費用と特徴

レーザー治療は、レーザーを照射してアポクリン腺を破壊する治療法です。

費用相場:

  • 両脇で約15万円〜30万円

メリット:

  • 切開を伴わないため傷跡が残りにくい
  • ダウンタイムが比較的短い
  • 施術時間:両脇で約30分〜1時間

効果・注意点:

  • 効果の持続期間は個人差がある
  • 複数回の施術でより高い効果が期待可能
  • 剪除法と比較すると効果がやや劣る場合がある
  • 重度のワキガには不向きな場合もある

🔄 吸引法の費用と特徴

吸引法は、小さな切開口から細い管を挿入し、アポクリン腺を吸引して除去する治療法です。

費用相場:

  • 両脇で約15万円〜25万円

メリット:

  • 剪除法と比較して切開が小さい
  • 傷跡が目立ちにくい
  • 施術時間:両脇で約1時間

注意点:

  • アポクリン腺を直接目視で確認しない
  • 剪除法と比較すると除去率がやや劣る可能性

適用対象:

  • 中程度のワキガの方
  • 傷跡を最小限に抑えたい方

💡 ワキガ手術の費用を抑えるポイント

ワキガ手術の費用は決して安くはありませんが、いくつかの方法で費用を抑えることが可能です。

🏥 保険適用を活用する

費用を最も抑える方法は、保険適用でワキガ手術を受けることです。

保険適用のメリット:

  • 3割負担で両脇約3万円〜5万円程度で手術可能
  • 追加費用の心配が少ない
  • 医療機関の信頼性が高い

保険適用を受けるための条件:

  • 保険診療を行っている医療機関での受診
  • 腋臭症と診断される必要がある
  • 医学的な基準に基づいた診断

自己判断でワキガだと思っていても、医学的な基準に基づいて診断が行われるため、まずは医療機関を受診して相談することをおすすめします。

📄 医療費控除を利用する

ワキガ手術は、美容目的ではなく治療目的で行われる場合、医療費控除の対象となる可能性があります。

医療費控除とは:

  • 1年間に支払った医療費が一定額を超えた場合に適用
  • 確定申告することで税金の還付を受けられる制度
  • ワキガ手術の費用も対象になる可能性
  • 通院にかかった交通費も含められる

具体的な控除額は所得や医療費の総額によって異なりますので、税務署や税理士に相談することをおすすめします。

🔍 複数のクリニックを比較する

自費診療の場合、クリニックによって価格設定が大きく異なります。同じ治療法でも、クリニックによって10万円以上の差があることも珍しくありません。

比較検討のポイント:

  • 複数のクリニックでカウンセリングを受ける
  • 費用だけでなく治療内容も比較
  • 医師の経験や実績を確認
  • アフターケアの充実度を評価

費用の安さだけで選ぶのではなく、総合的に判断することが大切です。

📊 モニター制度やキャンペーンを活用する

多くのクリニックでは、モニター制度やキャンペーン価格を設定しています。

モニター制度のメリット:

  • 通常価格よりも大幅に安い費用で治療可能
  • 同じ治療法を安価で受けられる

モニターの条件:

  • 症例写真の提供
  • 体験談の公開
  • クリニックの宣伝への協力

また、季節や時期によってキャンペーンを実施しているクリニックもあるため、公式サイトやSNSで情報をチェックしてみましょう。

💳 分割払いやローンを検討する

一度に費用を支払うことが難しい場合は、分割払いや医療ローンを利用することも一つの選択肢です。

利用可能な支払い方法:

  • クレジットカードの分割払い
  • 医療ローン
  • クリニック独自の分割プラン

メリット・注意点:

  • 月々の支払いを抑えることで負担軽減
  • 金利や手数料がかかる場合がある
  • 総支払額を確認してから利用する

📋 ワキガ手術の費用以外で確認すべきこと

ワキガ手術を検討する際は、費用だけでなく、以下の点も確認しておくことが重要です。

💰 追加費用の有無

提示された費用に何が含まれているかを確認しましょう。

確認すべき費用項目:

  • 初診料
  • 検査料
  • 麻酔代
  • 術後の薬代
  • アフターケア費用
  • 再手術が必要になった場合の費用
  • 合併症が発生した場合の対応費用

総額でいくらかかるのかを明確にしておくことで、後から思わぬ出費を避けることができます。

🛡️ 保証制度の有無

自費診療の場合、治療効果に対する保証制度を設けているクリニックもあります。

保証制度の例:

  • 一定期間内に効果が不十分だった場合の再施術
  • 無料または割引価格での追加治療
  • アフターケア期間の延長

確認すべき項目:

  • 保証の内容
  • 保証期間
  • 適用条件
  • 保証が適用されない場合の条件

保証制度があることで、安心して治療を受けることができます。

🏥 術後のフォロー体制

手術後のフォロー体制も重要なポイントです。

確認すべきフォロー内容:

  • 術後の経過観察スケジュール
  • トラブル発生時の対応方法
  • 緊急時の連絡体制
  • 定期的な診察の回数
  • 相談しやすい環境の有無

アフターケアの充実度もクリニック選びの重要な基準となります。

🏥 ワキガ手術を受けるクリニックの選び方

ワキガ手術で満足のいく結果を得るためには、適切なクリニック選びが重要です。

👨‍⚕️ 医師の経験と実績を確認する

ワキガ手術の経験が豊富な医師を選ぶことが大切です。

確認すべき医師の情報:

  • 手術の症例経験
  • 医師の専門分野
  • 保有資格
  • 学会発表や論文の実績
  • 研修歴や経歴

多くのクリニックでは、公式サイトで医師のプロフィールや実績を公開しています。また、カウンセリング時に直接医師に質問することで、より詳しい情報を得ることができます。

経験豊富な医師であれば、さまざまなケースに対応できる技術と知識を持っています。

💬 カウンセリングの質をチェックする

質の高いカウンセリングでは、以下のような対応が期待できます:

良いカウンセリングの特徴:

  • 患者の話をしっかり聞く
  • 症状や希望に合わせた治療法を提案
  • メリットだけでなくリスクやデメリットも説明
  • 費用の詳細を明確に説明
  • 質問に対して丁寧に回答
  • 十分な時間をかけて説明

避けるべきクリニック:

  • 高額な治療を強引に勧めてくる
  • 質問に対して曖昧な回答しかしない
  • リスクや副作用について説明しない
  • カウンセリング時間が極端に短い

📝 口コミや評判を参考にする

実際に治療を受けた患者の口コミや評判は、クリニック選びの参考になります。

口コミをチェックする方法:

  • クリニックの公式サイト
  • 口コミサイト
  • SNS
  • 医療情報サイト

口コミを見る際の注意点:

  • 広告や宣伝目的の内容が含まれている可能性
  • 複数の情報源を確認する
  • 個人の感想であり、同じ結果が得られるとは限らない
  • 極端に良い評価や悪い評価は慎重に判断

🚇 アクセスの良さを考慮する

ワキガ手術後は、何度か通院が必要になる場合があります。そのため、通いやすい場所にあるクリニックを選ぶことも大切です。

アクセス面での確認事項:

  • 自宅や職場からの距離
  • 公共交通機関でのアクセス
  • 駐車場の有無
  • 診療時間
  • 土日祝日の診療

遠方のクリニックを選ぶ場合は、通院の負担や交通費なども考慮に入れる必要があります。

📅 ワキガ手術後の経過とダウンタイム

ワキガ手術を受ける前に、術後の経過やダウンタイムについても理解しておきましょう。

✂️ 剪除法の術後経過

剪除法の場合、術後は以下のような経過をたどります:

術後の処置・制限:

  • 脇を固定するための圧迫が必要(3〜7日程度)
  • 腕を上げる動作が制限される
  • 抜糸:術後7〜10日程度
  • 激しい運動や重い物を持つことは1〜2週間避ける

仕事・学校への復帰目安:

  • デスクワーク:術後3〜5日程度
  • 体を使う仕事:術後2週間程度

傷跡の経過:

  • 傷跡は徐々に目立たなくなる
  • 完全に落ち着くまでには数ヶ月〜1年程度

🌊 ミラドライの術後経過

ミラドライの場合、切開を伴わないため、ダウンタイムは比較的短いです:

術後の症状:

  • 施術直後:脇に腫れや痛みが生じることがある
  • 多くの場合:数日〜1週間程度で落ち着く
  • 一時的に脇の感覚が鈍くなることがある(時間とともに回復)

活動制限:

  • 施術当日から日常生活可能
  • 激しい運動:術後1週間程度は避ける

⚠️ 術後の注意点

どの治療法を選んでも、術後は医師の指示に従ってケアを行うことが大切です:

術後ケアの基本:

  • 処方された薬は指示通りに服用
  • 傷口の清潔を保つ
  • 無理な動作は避ける
  • 定期的な通院

異常を感じた場合:

  • すぐにクリニックに相談
  • 術後の結果に不満がある場合も遠慮なく相談
  • 臭いが残っていると感じる場合も医師に相談
⚠️ 術後の注意点

❓ よくある質問

ワキガ手術は何歳から受けられますか?

ワキガ手術は一般的に、アポクリン腺の発達が完了する思春期以降(15〜18歳頃)から受けることができます。ただし、症状が重い場合は、医師の判断により、より早い時期に手術を行うこともあります。未成年の場合は、保護者の同意が必要です。成長期に手術を行うと、新たにアポクリン腺が発達して臭いが再発する可能性があるため、適切な時期について医師とよく相談することをおすすめします。

ワキガ手術の効果はどのくらい持続しますか?

剪除法やミラドライなど、アポクリン腺を除去または破壊する治療法の場合、効果は半永久的に持続するとされています。一度除去されたアポクリン腺は再生しないため、再発のリスクは低いです。ただし、完全に除去しきれなかったアポクリン腺から臭いが発生することもあります。ボトックス注射の場合は、効果の持続期間は約4〜6ヶ月程度で、定期的な施術が必要です。

ワキガ手術に痛みはありますか?

ワキガ手術は局所麻酔または静脈麻酔を行って実施するため、手術中の痛みはほとんどありません。術後は麻酔が切れると痛みを感じることがありますが、処方される痛み止めで十分にコントロールできるレベルです。痛みの感じ方には個人差がありますが、多くの場合、術後数日で痛みは軽減します。ボトックス注射の場合は、注射時にチクッとした痛みを感じる程度です。

ワキガ手術後に仕事はいつから復帰できますか?

仕事への復帰時期は、治療法や仕事の内容によって異なります。剪除法の場合、デスクワークであれば術後3〜5日程度、体を使う仕事であれば術後2週間程度が目安です。ミラドライやボトックス注射の場合は、施術当日または翌日から復帰できることが多いです。ただし、腕を頻繁に上げる動作が必要な仕事の場合は、もう少し長く休む必要があることもあります。

ワキガ手術を受けても臭いが残ることはありますか?

ワキガ手術を受けても、完全に臭いがなくなるとは限りません。特に、アポクリン腺を直接目視で確認しない治療法の場合、除去しきれなかったアポクリン腺から臭いが発生することがあります。また、精神的な要因で臭いが気になり続けるケースもあります。術前に医師とよく相談し、期待できる効果と限界について理解しておくことが大切です。効果が不十分な場合は、追加の治療を検討することもできます。

📋 まとめ

ワキガ手術の費用相場は、保険適用の場合は両脇で約3万円〜5万円、自費診療の場合は治療法によって約5万円〜40万円と幅があります。

費用を抑えるための方法:

  • 保険適用を活用する
  • 複数のクリニックを比較する
  • 医療費控除を利用する
  • モニター制度やキャンペーンを活用する
  • 分割払いやローンを検討する

ただし、費用の安さだけでクリニックを選ぶのではなく、以下の点も含めて総合的に判断することが大切です:

  • 医師の経験や実績
  • アフターケアの充実度
  • 保証制度の有無
  • 術後のフォロー体制
  • クリニックの信頼性

アイシークリニック東京院では、患者様一人ひとりの症状や希望に合わせた最適な治療プランをご提案しています。ワキガにお悩みの方は、まずはお気軽にカウンセリングにお越しください。


参考文献

監修者医師

高桑 康太 医師

保有資格

ミラドライ認定医

略歴

  • 2009年 東京大学医学部医学科卒業
  • 2009年 東京逓信病院勤務
  • 2012年 東京警察病院勤務
  • 2012年 東京大学医学部附属病院勤務
  • 2019年 当院治療責任者就任
  • 皮膚腫瘍・皮膚外科領域で15年以上の臨床経験と30,000件超の手術実績を持ち、医学的根拠に基づき監修を担当
  • 専門分野:皮膚腫瘍、皮膚外科、皮膚科、形成外科
  • 臨床実績(2024年時点) 皮膚腫瘍・皮膚外科手術:30,000件以上、腋臭症治療:2,000件以上、酒さ・赤ら顔治療:1,000件以上
  • 監修領域 皮膚腫瘍(ほくろ・粉瘤・脂肪腫など)、皮膚外科手術、皮膚がん、一般医療コラムに関する医療情報

佐藤 昌樹 医師

保有資格

日本整形外科学会整形外科専門医

略歴

  • 2010年 筑波大学医学専門学群医学類卒業
  • 2012年 東京大学医学部付属病院勤務
  • 2012年 東京逓信病院勤務
  • 2013年 独立行政法人労働者健康安全機構 横浜労災病院勤務
  • 2015年 国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院勤務を経て当院勤務
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